青汁王子がホストになったって本当?青汁王子の波乱万丈な生活がSNSで話題沸騰

考える男性
すべての記事

あなたは「青汁王子」をご存知でしょうか?

インターネットやテレビ等で話題になった青汁王子が、ホストになったという話は聞いたことがある方もいるかもしれません。そんな青汁王子がホストの名店愛本店を退職してから今度は新たな役職でホストを始めているそうです。

今回の記事では、青汁王子のホストの活動について調査しました。

ホストになったっていう青汁王子ってそもそも誰?

青汁王子こと三崎優太さんは、北海道出身の元実業家です。すっきりフルーツ青汁を販売していた会社で年商はなんと100億円以上。ただ、2019年2月に架空の広告宣伝費を計上したり、所得隠しをしたということで逮捕、起訴されました。

しかも、青汁業界全体の印象が悪くなったとして、損害賠償請求をされてもいます。そんな青汁王子ですが、焼き鳥屋でアルバイトをしていると6月に週刊新潮が報じました。理由は焼き鳥の技術を絵て、海外進出をしたかったらしいですが、いつの間にか歌舞伎町の老舗愛本店でホストデビューしていることが明らかになりました。

青汁王子はホストになってからも波乱万丈

青汁王子がホストになってからは一週間で3000万の売上をあげたそうです。

しかも、一組で3000万の売上を上げ、10日間の6000万円の売上になっているとか。もはやめちゃくちゃですね。

ホスト界でも高級ボトルとして名高いルイ13世を13本のルイ13世タワーは、ホスト界でもなかなか見れません。

ただ、ホストとして稼ぐの8月いっぱいだそうです。やはり青汁王子の道は経営者しかないと考えているようです。

青汁王子はなぜホストをしたのか?全く行動原理が読めない経緯が凄い

ホスト界にただただ衝撃だけを残していった青汁王子ですが、なぜホストをしようと思ったのでしょうか。

時給1000円でやっていた焼き鳥屋は、店を盛り上げるために女装して出勤したところお店ともめてクビになったおづえす。しかも営業中にSNS投稿していたこともあり、クビは免れなかったみたいです。

さらにSNS投稿をしすぎて彼女にも振られたそうです。

そこからなぜかホストを始め、老舗ホストクラブの先輩たちよりいじめに合い辞め、そのあとは他のホストクラブの広告宣伝取締役に就任したとSNSで発表がありました。

青汁王子の行動原理は凡人には理解ができません。

ただ、そういう人だからこそクレイジーな結果を出せるのかもしれません。

いかがでしたか?

調べれば調べるほど青汁王子の生態は分かりませんが、興味が尽きないことは間違いありません。ホストは引退のようですが、これからの青汁王子の活躍に目が話せませんね。

Yorubiz編集部

19,919 views

Yorubiz Magazine公式の編集部です。男女問わず、ファッション・美容から仕事の悩み、トレンドやライフスタイルまで幅広い分野の情報を発信しています...

RECOMMEND