ホストクラブで枕営業を受けたい方へ!ホストへのアピールの仕方

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あまり大きな声では言えませんが「ホストに枕営業をして欲しい」と考えている女性は多いです。ただ、ホストクラブは性風俗のお店ではないため、お店として枕営業を推奨しているお店はありません。

枕営業とはあくまでホスト個人の考えとお客様と個人的に親密になった先の関係であるため、ホストクラブとは一切関係ないのです。

では、ホストの裁量に委ねられている枕営業を受けるにはどうすればいいのでしょうか?

今回の記事では、ホストが枕営業をしたいと思えるポイントについて見ていきましょう。

ホストが枕営業をするときは間接的に枕営業を受けたい希望を伝えておく

冒頭でも話をしましたが、ホストクラブは性風俗のお店ではありません。

なので、サービスの一環として枕営業をする義務は全くありません。いくらホストのためにお金を使ったからといって、ホストが枕営業で答える義務は実はないのです。

ただ、ホストといっても男性です。魅力的な女性であれば親密になっていきたいと考えるのは自然な流れです。

枕営業を受けるためには、まずホストへ「枕営業を受けたい」とアピールしておくことは必要です。そのまま言葉にするのはNGだと思いますが、個人的に遊びに行きたいと好意をアピールしておくことでアフターや休日などに誘いを受けやすくなります。

ホストから誘われるのを待つのもいいかもしれませんが、やきもきするよりも最初からアピールしておいた方が枕営業までの道はスムーズです。

枕営業を受けたいならホストにとって特別な人になる

枕営業を受けるならば、お客様として特別になるという方法もあります。例えば、ホストの売り上げの半分以上があなたからならば、ホストは絶対にあなたを邪見にしません。

その特別なお客様としての立場ならば、枕営業を受けられる可能性は高いです。

ただ、お金を使わなくても度々通ってくれるような大切なお客様であれば、チャンスもあります。

「お金の関係にはなりたくない」というのであれば、枕営業ではなくホスト個人を恋に堕としてしまうしかありません。

男女の駆け引きの末なので、正解はありませんがホストが女性と一夜を共にするのは出会って間もない頃か3か月以上の信頼関係を築いた後が多いようです。

枕営業ではなく、ホストと真剣に関係を持ちたいならば男女の駆け引きが上手にならないといけませんね。

いかがでしたか?

ホストクラブでは枕営業という用語がありますが、お店に強制されているものではありません。

枕営業を受けるためには、ホスト個人の考えを理解する必要があります。枕営業をどうしても受けたいならば、ホストとの信頼関係を築いたり、枕営業を受けたいと上手にアピールをしておくと成功率が上がります。

あなたは、どのような関係の末、ホストと一夜を共にしたいですか?

Yorubiz編集部

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